介護福祉士の資格を持つ料理家として、福祉の現場に「おいしい」を実装します。
メニューだけつくって帰るのではなく、障害のある人が主役になれる仕組みまで、現場に入って一緒につくるのが仕事です。
なぜ、藤田承紀なのか
- 介護福祉士(国家資格)×菜園料理家——制度と現場の言葉、料理の言葉、その両方を話せます
- NPO法人BALLOON副理事長——水耕栽培×就労継続支援の運営に自ら関わっています
- 「バッターボックススタイル」考案——利用者さんが順番に主役になれる、福祉レストランの提供スタイル。「彼らでもできる」ではなく「彼らだからこそできる」仕事をつくります
ご依頼いただける内容
- 福祉カフェ・レストランの立ち上げ(コンセプト設計〜メニュー〜オペレーション〜組織づくり)
- 施設の食事・カフェメニューの監修、アレルギー・ヴィーガン対応レシピの開発
- 既存店舗の定期コンサルティング(月1回の伴走)
- 食のイベント・ワークショップ(金継ぎ・料理教室など福祉現場向けの企画)
実績
- 盛岡 ヘラルボニー「ISAIPARK」カフェ総監修(2025年〜)
- 就労移行支援カフェ「cafe symbiose」(千葉)立ち上げ
- 福祉レストラン「らんどね 空と海」立ち上げ・シェフ
- 宮城県内の福祉カフェ定期コンサルティング
- 福祉×食をテーマにした講演・執筆多数
進め方
① お問い合わせ(相談だけでもOK)
② ヒアリング(オンライン可・無料)
③ ご提案とお見積り(無料)
④ ご契約・伴走開始
対応エリア・料金
仙台を拠点に、全国どこへでも伺います。料金は内容により異なるため、まずはお見積りを(無料です)。
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