※この記事はシャクティマットとのパートナーPRを含みます。

シャクティマット プレミアム(オリジナル・サンダルウッド)。筆者の私物

「ぽかぽか」でシャクティマットが紹介されました

2026年10月14日のフジテレビ「ぽかぽか」。「これが私のベストバイ」のコーナーで、モデルの花音さん(野々村真さんの娘さん)が、ご自身で買った「究極のシャクティセット プレミアム」を紹介していました。

色は「トゥルシー」。

花音さんのお話は、こんな感じでした。

「すごい流行ってる」

「すごい本当に痛いんですけど」

「洋服を着ないとできないくらい痛い」

「背中すごいボツボツ」

……正直すぎて、思わず笑いました。分かります。本当に分かります。

でも、そのあとにこう続けていました。

「5分くらいすると全然痛くなくなる」

「ポカポカしてくる」

番組名が「ぽかぽか」で、感想も「ポカポカ」。これはもう、出るべくして出た番組です!

お母さまと一緒に使おう、という話にもなったそうです。スタジオでも知っている人が多くて、かなり盛り上がっていました。

※番組内容は、放送を見た範囲の事実だけを書いています。

※花音さんは体が楽になる話もされていましたが、そこはご本人の感想として、この記事では書かずにおきます。僕は自分で使って感じたことだけを書きます。

(お得情報だけ先に:番組のセットにはクーポン【home】が使えません。でも、マットとピローを単品で買ってhomeを使うと、セットより2,000円安くなります。くわしくは後半で)

「服を着てやる」は、痛いのが怖い人の入り口です

シャクティは、素肌がいちばん刺激が強くて、服の上だとぐっとやさしくなります。花音さんの「洋服を着てやっている」は、痛いのが怖い人の入り口として、とても良いやり方です。

ただ、毎日使っている僕の感覚でいうと、マットは素肌で使ってこそ本領です。背中全体でしっかり受け止める道具なので。

「背中ボツボツ」も、本当にそうなります。素肌で寝転がると、背中がしばらく水玉もようになります。

そしてこれから寒くなると、正直、服を脱ぐのがつらい! なので冬は、服の上からでも使いやすいピローを主役にするのも全然アリです。ピローの選び方は、このあと書きます。

※感じ方には個人差があります。あくまで僕の場合の話です。

「5分で痛くなくなる」は、僕も同じでした

乗った瞬間がいちばん痛い。これは本当です。

でも、しばらくじっとしていると、「うわ、来た!」が「あ〜、そこそこ」に変わっていきます。僕が初めて使ったときは、5分くらいで「ん?ちょっと気持ちいい?」となって、気づいたら寝ていました。

花音さんの「5分くらいすると全然痛くなくなる」は、僕の体感とまったく同じです。

▼痛みが怖い人向けに、慣れるまでの記録をまとめた記事です

「芸人は怖いよね」→もう始まってます

スタジオでは「芸人は怖いよね」「いや、もう始まってる」という笑い話も出ていました。

……はい、もう始まっています。

10月9日のTBS「超タッグ祭」では、パンサーの尾形さんがシャクティマットの上を歩いて、「痛すぎる!」と叫んでいました。歩くのは、シャクティでいちばん痛い使い方です。真似しなくて大丈夫です。

▼その回のことは、こちらに書きました

花音さんが選んだ「プレミアム」って、クラシックと何が違う?

シャクティには「クラシック」と「プレミアム」の2つのシリーズがあります。花音さんが選んだのはプレミアム。僕もプレミアムを持っていて、使っているのはオリジナルのサンダルウッドです。

両方使ってきた僕が感じる、プレミアムの違いはこの3つです。

針の強さを数字にすると、僕の中ではこんな感じです。

同じ名前でも、プレミアムは半段くらい強い。これが僕の体感です。

▼プレミアムとクラシックの違いは、こちらでも正直に比べました

トゥルシーは「ライト」か「オリジナル」を選べます

プレミアムは、強さによって選べる色が変わります(2026年10月15日時点の公式ストア)。

花音さんと同じトゥルシーなら、ライトかオリジナルのどちらかです。僕の目安はこうです。

花音さんくらい「本当に痛い」と感じる人もいるので、迷ったらライトから。無理をしないほうが長く続きます。

ピローは「ピンポイント」か「広く」かで選ぶ

ピロー(枕)は、クラシックとプレミアムで性格がはっきり違います。

寒い季節に「服を着たまま使いたい」なら、ピローから始めるのもおすすめです。もちろん、部屋をしっかり温めて、素肌で背中全体にしっかり使いたい人は、マットを選んでください。

いちばんお得な買い方(ここ大事です)

公式サイトを開くと、「登録で5%オフ」というお知らせがパッと出てきます。でも、これは5%引き。しかもほかのクーポンとは併用できません。

クーポン【home】なら10%オフなので、こちらのほうがお得です。

ただし、番組で紹介された「究極のシャクティセット」は、すでに割引された価格なので、homeは使えません(実際にレジ画面で試したら「ご利用いただけません」と出ました)。

そこで、トゥルシーのプレミアムで計算してみました(2026年10月15日、公式ストアのレジ画面で確認)。

単品2つ+homeのほうが、セットより2,000円安くなりました。 マットとピローを両方ほしい方は、単品で選んでhomeを入れてみてください。

▼シャクティマットって結局なに?という方は、こちらからどうぞ

テレビで見て、気になった方へ

テレビで見て気になったものって、その日のうちに調べないと、だいたい忘れます。僕もです。

シャクティマットは、正直に言えば「万人にハマる道具」ではありません。痛いものは痛い。花音さんも、はっきりそう言っていました。

それでも、電源も充電も予約もいらなくて、寝転がるだけ。この手軽さは、本当に続けやすいです。

花音さん、お母さまと一緒に、ぽかぽかの毎日を!

10%オフクーポン【home】

もし試してみたくなったら、クーポン【home】で10%オフになります(マットやピローの単品が対象です)。
※LINE登録やメルマガ登録でもらえる5%OFFクーポンや、クーポンリンクから入った場合の割引といった、他の割引との併用(重ね使い)はできませんので、そこだけご注意を。
クーポンリンク経由での購入、又は【home】利用による購入は、福祉施設の支援や僕の活動の継続にもつながります。無理なく、楽しく、長く続けられるセルフケアを、ぜひ。

公式オンラインストアへ(クーポン【home】が自動で入ります)

まとめ

シャクティマットのクーポンコード【home】早わかり

✅ クーポンコード:home(すべて小文字)
✅ 割引:公式オンラインストアで10%オフ
✅ 条件:3,000円以上のお買い物で使えます
✅ 回数:何回でも使えます(1人1回の制限なし)
✅ 対象外:すでに割引されている「究極のシャクティセット」
✅ 併用:LINE登録・メルマガ登録の5%OFFなど、他のクーポンとは併用できません(1回の購入につき1つ)
✅ 返品保証:60日間
✅ 入力場所:購入手続き画面のクーポン欄。リンクから入ると自動で適用されます

注意事項
本記事は、一般的なセルフケア情報と個人の使用感を紹介するものです。シャクティマットは医療機器ではなく、特定の疾患の診断・治療・予防を目的とするものではありません。持病がある方、妊娠中の方、皮膚に異常がある方、使用に不安がある方は、事前に医師または専門家にご相談ください。使用感には個人差があります。

📢 この記事はシャクティマットとのパートナーPRを含んでいます。リンクやクーポン 【home】 からの購入は、体のセルフケアだけでなく、福祉施設の支援や僕の活動継続にもつながります。無理なく、楽しく、長く続けられるセルフケアをぜひ。